テストを受けた、問題集を解いた→「直すことが」が大切!「直し方」はもっと大切!
昨日こんな記事を書きました。
ikebukuroyoshidajuku.hatenablog.com
で夜の授業のときに中学入試偏差値60くらいの超難関進学校の生徒が『ヴィンテージ』という文法・語法の問題集を解きながらやってたんですよ、この「やってはいけない直し方」を!
講師 はい〇〇くん、一回手を止めて!
生徒 はい?同じ
講師 キミ、今日の吉田塾のブログ読んだ?
生徒 いえ、今日はまだ・・・
講師 ほほう「今日は」ね。じゃあ、今読んでくれる?
生徒 はい!
講師 読み終わった?
生徒 はい
講師 何が問題?
生徒 「やってはいけないテスト直し」と同じ事やってました!
講師 そうだね。時間はかかっても、「力のつく直し」をしないとね
生徒 はい!
こんなやり取りがありました。という訳でテストを受けたり問題集を解いたりしたときにどう直すのか?以前書いた記事を再掲しておきます。
ikebukuroyoshidajuku.hatenablog.com
こちらの記事にノートの取り方まで含めて詳細に「力がつく直し方」について述べていますのでぜひご一読く下さい!
See you next time!